タクティール®ケア

不安や痛みを和らげる 触れるコミュニケーション

不安や痛みを和らげる 触れるコミュニケーション

タクティール®ケアは、スウェーデンで確立され、世界の多くの医療機関や介護施設で効果が認められている緩和ケアの補完的手法のひとつです。

タクティールという言葉は「タクティリス(Taktilis)」=「触れる」というラテン語が語源。文字通り、手足や背中をやさしくなでるように触れることで「安心と信頼のホルモン」と呼ばれる「オキシトシン」が分泌され、 不安や興奮を抑え、痛みを緩和する効果があります。

タクティール®ケアの成果を学会発表

不安や痛みを和らげる 触れるコミュニケーション

タクティール®ケアにより、ご入居者の様子や介護の現場がどうなったか、レポートにまとめ、学術発表をしています。

  • ■ 第19回認知症ケア学会大会
    (2018年6月)
  • ■ 第7回日本認知症予防学会学術集会(2017年9月)
  • ■ 第6回日本認知症予防学会学術集会(2016年9月)
  • ■ 第5回日本認知症予防学会学術集会(2015年9月)
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