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舞浜日記
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舞浜倶楽部新浦安フォーラムの入居者・スタッフにまつわる行事や出来事をご紹介します。


舞浜倶楽部 新浦安フォーラム 2017年12月24日 クリスマス会
今日はクリスマスイブ。新浦安フォーラムでは大教室を会場に、クリスマス会を行いました。今年のプログラムは、「フラダンスショー」と「ピアノとバイオリンの演奏会」の2本立て。ご入居者やご家族の皆さんと一緒に楽しんでいただきました。

フラダンスショー!

Aloha~ Mele Kalikimaka!(メレカリキマカ)」と元気よく登場したのは、浦安市内で、フラやタヒチアンダンスを学び、地域のベントなどに多く出演されている「Hula Hui Ohana Polynesian Dance Studio」の皆さん。今日は4歳~14歳のちびっ子ダンサーも一緒のステージです。(メレカリキマカはメリークリスマスのハワイ語です。)
表情豊かに踊る大人のダンサーは、ある曲ではしっとりと、またある曲では弾けるようなリズムで、魅力的なフラダンスを披露。会場からは「素敵ね」と、ため息も聞こえてきました。小さなダンサーは、かわいらしいフラの衣装で可憐に踊ります。「かわいいわね」と思わず何度もつぶやいてしまい、目が離せなくなりました。
4曲目の前には、「空、太陽、風、川」などを表現するフラの動きをレッスンしていただき、ヒット曲の「海の声」を会場の皆さんで踊りました。心地よいメロディーとフラの優しい動きに、ご入居者やスタッフも自然と体が動き笑顔がこぼれます。
また、今日はフラダンスのクリスマスヴァージョンとして「ホワイトクリスマス」や「クリスマスメドレー」などを、サンタクロースの衣装やポインセチアの髪飾りなどの装いで踊り、クリスマス会を大いに盛り上げてくださいました。 お別れは会場の全員で「Aloha~」。
Hula Hui Ohana Polynesian Dance Studioのみなさん、キッズダンサーの皆さん、どうもありがとうございました。

バイオリンとピアノの演奏会♪

続いては「浦安ブルー・アイランド・アンサンブル」の皆さんのバイオリンとピアノの演奏会。「赤鼻のトナカイ」や「サンタが街にやってくる」などのクリスマスソングや、四季の歌のメドレー、ご入居者に人気の「アメージンググレース」などを演奏してくださいました。大教室いっぱいに響く楽器の音色は美しく、目を閉じ聴き入るご入居者も多く見られ、曲が終わるごとに大きな拍手が送られました。
プログラムの後半に登場したのは、「浦安ブルー・アイランド・ジュニア弦楽団」の子どもたち。「きよしこの夜」など3曲を大人と一緒に演奏し、会場からさらに大きな拍手が。年齢をたずねると小学校3年生から6歳とのこと。きちっと正装をして真剣な顔で演奏する子どもたちの姿は、かわいくもあり立派です。
最後にお礼のプレゼントをご入居者から手渡すと、演奏が終わりホッとしたのか、かわいい笑顔をみせてくれた小さな音楽家の皆さんでした。


グスタフサンタ!

クリスマス会の様子を会場の隅からみていた、サンタクロース姿の社長グスタフ。 会の締めくくりとして会場の皆さんに向け「今、平和な日本が、豊かな日本があるのは皆さまのおかげです。心より感謝をしています。メリークリスマス!」とメッセージを送りました。
「メリークリスマス!」会場を後にするご入居者に言葉をかけながら見送るグスタフ。気が付くとグスタフの後ろには長い列ができていました。
各ユニットにもどり、用意されていた今日のおやつは、もちろんクリスマスケーキ。「大きいわね、食べきれるかしら」と心配していたご入居者もいらっしゃいました。が、そんな心配はいらなかったようで、みなさんペロッと召し上がっていらっしゃいました。 メリークリスマス!

クリスマスランチ
12月25日の昼食は、クリスマス特別食をご用意させていただきました。
★ローストビーフ&サラダ
★サンドウィッチ
★ビーフシチュースープ
★オレンジケーキ ★ジュース


舞浜倶楽部 新浦安フォーラム 2017年12月10日 ノーベル晩餐会(ランチ)

開会のセレモニー

「ノーベル晩餐会をはじめます」
社長グスタフが長いマッチに火をともして、開会を宣言。この開会セレモニーは、第1回目から続いているもので、マッチはグスタフが実の祖母から受け継いだ年代物。この貴重なマッチに火をつけるのも、今年で8回目になります。
新浦安フォーラムの冬の恒例行事「ノーベル晩餐会」は、ノーベル賞授賞式の後のパーティで受賞者の方々が召し上がるディナーのメニューを、舞浜倶楽部風にアレンジし再現した食事会で、ご入居者のご負担を考えお昼に行っています。開会に先立ち「今、この豊かで平和な日本があるのは、ご入居者の世代の方々の功績です」とグスタフが挨拶したとおり、功労者であるご入居者を讃える晴れやかな席でもあります。

たくさんのスタッフがサポート

開会宣言の後は、ノンアルコールのスパークリングワインやジュースなど、ご入居者が選ばれた飲み物で乾杯。ホテルの給仕さながらに、スーツに身を固めた介護スタッフやコンシェルジュたちが、前菜をサーブします。
色とりどりの食材が盛り付けられたお皿に、ご入居者は「きれい」「何から食べようかしら」と目を見張られていました。
その頃、厨房は大忙し。食事サービス課のスタッフが、メインディッシュの準備を進めています。温かいうちに提供するため、ご入居者の食事の進み具合とのタイミングを図りながらの調理です。
和牛フィレ肉にフォアグラ、香り高いトリュフ、そして金箔。まさに「皇帝」の名にふさわしいメインは、仕上がったものからご入居者のもとへ運ばれました。
会場では、それぞれに応じた食事の介助も。ご入居者の隣に座り、食材や調理法について解説しながら介助のスタッフも楽しげな様子です。
メインが済んで「お腹いっぱい」との声も聞かれましたが、コーヒ又は紅茶とともに、デザートが運ばれてくると、「別腹ねー」としっかり召し上がっていただけました。

ノーベルランチ2017のメニュー

前菜   サーモンと甘海老のマリネ
     アボカドサラダ 生ハム添え

主菜   牛フィレ肉の皇帝風 
     季節野菜の付け合せ
     ライ麦パン、
     リンゴンベリージャム
デザート カシスアイスと林檎のケーキ
     コーヒー・紅茶

デザートの人物は!?
今年は、デザートのプレートにある人の肖像がココアパウダーで描かれていました。
「グスタフ社長!」と思った方も多かったようですが、この横顔はノーベル賞の創設者アルフレッド・ノーベルのもの。食事サービス課の若手職員の発案です。

声楽コンサート

食後のコンサートには、2014年にもおこしいただいている声楽家の浦田順子さまとピアノの石井綾子さまに来ていただきました。
カッチーニ作曲、マスカーニ作曲、ふたつの「アヴェ・マリア」の聴き比べや、イタリア歌曲「愛しい人よ」など、浦田さんのソプラノを際立たせる歌曲を堪能。また、クリスマスソングメドレーのピアノ演奏や「浜辺のうた」「ふるさと」などの日本歌曲では、ご入居者からも自然と声が出て、最後は会場全体が歌で包まれたような一体感のあるフィナーレとなりました。
素晴らしいコンサートへの感謝の気持ちを乗せて、ご入居者代表からお2人に花束をプレゼント。施設長下舘が「いかがでしたか?どのお料理も美味しかったですね。また来年もご参加ください」と会を締めくります。
グスタフが、お部屋にお帰りになるご入居者一人ひとりにノーベル賞のメダル型のチョコレートを渡しながら、「おめでとうございます。そしてありがとうございます」と見送りました。

舞浜倶楽部新浦安フォーラム 2017年11月28日 多世代交流会
毎月1回新浦安フォーラムを会場に、「みんなのおうち」の主催で、ご入居者と未就園児のお子さんと親御さんの多世代交流をしています。今日も生後7か月からヨチヨチ歩きの赤ちゃんを連れた親子が遊びに来てくれました。
大教室の床には、落ち葉やまつぼっくり、どんぐりなどが広げられ秋の公園のよう。葉っぱの上をカサカサと音を立て裸足で歩いたり、まつぼっくりやどんぐりを拾ったり、子どもたちは思い思いに楽しんでいます。その様子を目を細め見守るご入居者。「ハイ」と差し出された小さな手には、落ち葉が握られていました。
しばらく遊んでいると、カラフルなシートが登場。ご入居者と親御さん、スタッフでそのシートをフワフワっと上にあげたり下にさげたりしてみると、子どもたちはシートの下に入り込み、キャッキャッと嬉しそうに歓声をあげています。先ほどの落ち葉をシートの上にかけると、空中を落ち葉が舞い子どもたちはさらに大喜び。そんな子どもたちの楽しそうな様子を見ながらご入居者は「かわいいわね」と終始笑顔です。
最後に、みんなで輪になって「手をつなごう」と「おかえりの歌」を歌い、今日の交流会は終わりました。

舞浜倶楽部 新浦安フォーラム 2017年11月24日 秋の展示会
木枯らしが赤や黄に色付いた落ち葉を散らす秋空の中、新浦安フォーラムの小教室はたくさんの作品で賑わっています。毎年恒例の「秋の展示会」です。
会場には、心が凛とするような書、楽しいアートのコラージュや絵画、細部まで作りこまれた彫刻やミニチュアハウスなど、様々なジャンルの作品が並びました。
ユニット作品では、複雑に折られた親子パンダや、色とりどりのかわいいコスモス、元気いっぱいに咲くひまわりなど、どれもほっこりさせてくれる作品ばかりです。
制作中のスナップ写真も掲示し、ご入居者の楽しまれている様子もうかがえます。
来年の作品も楽しみですね。

舞浜倶楽部 新浦安フォーラム 2017年11月12日 浦安子どもミュージカル
「今日は、浦安子どもミュージカルのみなさんが来てくれました。子どもたちの元気な歌声を楽しんでくださいね。浦安子どもミュージカルのみなさん!どうぞ!」ケアサービス課青木の紹介で、子どもたちがスキップで入場して来ました。ニコニコ笑顔の手拍子に、ご入居者の顔もほころびます。
一曲目は劇団オリジナル曲。元気一杯の歌声は、大教室の室内温度が少し上がったように感じるほど、エネルギーに満ちています。
浦安子どもミュージカルは、今年結成12年目となる劇団で、メジャーなミュージカル公演のキャストを排出するほどの実力で知られています。
今回は、今年6月に公演した演目「なんなんとうに雪が降る」や、来年7月に公演予定の「ピエロ人形の詩」から、数曲を披露してくれました。
曲が終わるたび、ご入居者は拍手喝采。「上手ねー」「かわいい」などの声も聞かれます。
「手のひらを太陽に」など、聞き覚えのある曲では手拍子も飛び出し、いっしょに口ずさむ姿も。最後の「幸せなら手をたたこう」では、歌詞に合わせて手をたたいたり、足踏みしたり、隣の人の肩をたたいたりと、ご入居者も積極的に演目に参加されていました。
演目前は、「肌寒い」との声も聞かれた会場も、アンコールが終わる頃には、熱気で一杯。お別れに、小さなミュージカル女優のみなさんに、ご入居者から花束とお菓子が配られました。
浦安子どもミュージカルのみなさん、ありがとうございました。公演に向けて練習がんばってくださいね。
浦安子どもミュージカル
2018年公演情報

浦安子どもミュージカルのみなさんの次回公演は、2018年7月22日(日)。浦安市文化会館大ホールにて、「ピエロ人形の詩(うた)」を上演するそうです。
詳細はこちらから

舞浜倶楽部新浦安フォーラム 2017年10月23日 防災訓練
舞浜倶楽部では定期的に防災訓練を行っています。本日は地震及び火災発生を想定した避難訓練を行いました。
館内放送で避難指示がアナウンスされると、スタッフがご入居者、ご利用者を誘導し一斉に避難を開始しました。「もう避難開始すればいいのね」とスタッフに確認するご入居者、ご利用者。日ごろから防災訓練を行っているので、皆さま落ち着いていらっしゃいます。1階の方はラウンジへ、2階以上の方は各ユニットに集まり待機。今回は火災も発生し、消火班が現場に向かい消火活動を行なう想定です。
各リーダーは、逃げ遅れた方、ケガ人の有無の確認をし、1階本部にいる施設長下舘に報告します。火災が鎮火し、全員の避難が確認できたところで、下舘より「避難訓練お疲れさまです。実際に災害が発生した時には、今日の訓練を生かして避難をしてください。」と話し、避難訓練は全て終了しました。皆さまご協力ありがとうございました。



舞浜倶楽部 新浦安フォーラム 2017年10月22日 運動会

超大型の台風が上陸し、外は荒れ模様の天気となりました。そんな中、新浦安フォーラムの大教室にはご入居者やご家族にお集まりいただき、大運動会を開催。スポーツの秋を満喫していただこうと、全員参加で競う種目や、スタッフ同士の真剣な戦い、応援合戦など盛りだくさんのプログラムで、台風を吹き飛ばすほどの熱い闘いをくりひろげました。

選手宣誓!

はちまきや紅白帽などを身に着け、ご入居者やスタッフが大教室に集合しています。中には学ラン(学生服)姿のスタッフもおり、運動会ムード満点です。
開会式は、司会を務める羽富の挨拶と、ご入居者の代表による選手宣誓。「転ばず、怪我をすることなく、楽しく無事に競技を行うこと誓います!」と力強く宣誓され、2017年の運動会がはじまりました。

紅白対抗競技スタート!

ご利用者もスタッフも、準備体操で身体をほぐし、いよいよ競技のスタートです。
1種目目はオリジナル「玉入れ競争」。背負いカゴ、足元を移動するカゴに、玉を投げ入れ競います。ご入居者は目の前をカゴが通ると一斉に玉を投げ入れますが、背負いのカゴに入れるのは少々難しい様子でした。入った玉の数は…僅差で赤組の勝利!


毎年白熱する玉入れ

ご入居者は手に玉を持ってスタンバイ
続いては「玉運び」。各チーム一つのボールを隣の人に渡す全員参加型ボール運びリレーです。チームの境目でボールをUターンさせ、最初の方にボールが戻ってきたらゴール。ワクワクしながらボールが来るのを待ち、急いで隣の人に渡します。簡単なルールですが転がるように進むボールに大興奮。結果は…引き分けとなりました。

応援合戦!

2種目が終わったところで運動会恒例の「応援合戦」です。紅組、白組それぞれの団長がじゃんけんで先攻後攻を決めスタート!
「三三七拍子~!」 と威勢のよい掛け声で会場を盛り上げます。ご入居者もタンバリンやマラカスで元気に加勢しました。紅組は「富士の山」を、白組は「里の秋」を応援歌として熱唱。後半戦へと突入します。

応援合戦の団長パフォーマンス

応援歌は紅組「富士の山」白組「里の秋」

スタッフ激突! 借り物競争!

最後はスタッフによる借り物競争です。会場のどこかにある、リボン・帽子・メガネ・ピエロの鼻の4アイテム全てを見つけ、10回クルクル回り、ぶら下がるパンを食いつきはずしゴール!
1回戦はケアサービス課対決、岡崎VS中島。 2回戦目は看護師対決、田中VS原。最後の3回戦は、玉川VS嘉数で事務管理課と食事サービス課の戦いです。 ふだん中々見ることのないスタッフの姿に、ご入居者もスタッフも大喜び。白熱した戦いに、声援が大教室いっぱいに響きました。

結果発表!

運動会の全ての競技が終わりました。
残るは結果発表です!審査委員長の下舘から「両者優勝!紅組も白組もよく頑張りました。ケガもなく無事に終わってよかったです。」と発表されると、嬉しそうに皆さん笑顔がほころびます。最後に、各ユニットの代表の方に「盛り上げたで賞」「お元気で賞」「素敵な笑顔で賞」「楽しんだで賞」などの表彰状を手渡しすると、またまた笑顔がはじけました。
今年の運動会はいかがだったでしょうか。台風にも負けることなく、皆さんと楽しい時間を過ごすことができこと、スタッフ一同嬉しく思います。 ご参加いただいた皆さまありがとうございました。

実行委員より
ケガをする方もなく無事運動会が終わりホッとしました。ご入居者の笑顔がたくさん見られ良かったです。施設長の「スタッフもよく頑張りました」の言葉も嬉しかったです。来年もご入居者に喜んでいただける運動会にしたいと思います。

運動会のあとは…
運動会のあとにカルピスをご用意させていただきました。今日は運動会の楽しかった話に花が咲き、どのユニットもにぎやかなおやつとなりました。
舞浜倶楽部 新浦安フォーラム 2017年10月12日 「離れ家」会席料理
今日は10月とは思えない真夏のような暑さです。もうすぐ97歳のお誕生を迎えられるご入居者の郷晴弘さまが、ご家族ご友人に囲まれ、離れ家でお祝いの食事会を開かれました。
お部屋に入って来られた皆さまは、お元気そうな郷さまとの再会をとても喜んでいらっしゃり、お話は尽きないようでしたが、お食事が始まる前に皆さま揃っての記念写真を撮らせていただきました。 昨年も離れ家でお食事会をされた郷さま。今年もとても和やかな雰囲気に包まれ、お祝いの会が始まりました。
食事サービス課がご提供する料理は、旬の食材をふんだんに使った秋の会席。お料理が運ばれてくると「まぁなんて綺麗なのかしら!」「美味しいわね」と皆さまから感嘆のフレーズが飛び出します。お月見をイメージしたお椀や、稲穂を用い秋の田んぼを思わせるような盛りつけなど、味覚だけではなく視覚でもとても喜んでいただけました。
お食事が終わるとお祝いのケーキにロウソクの火を灯し「ハッピバースデートゥーュー」と皆さまで合唱。郷さまこれからもどうぞお元気でいらしてくだい。
                  

  前菜のスープ蒸し・菊菜松茸浸し・かます棒寿司など

  吸物は蕪・鋳込海老真丈薄葛仕立て

お造里は本鮪・煽り烏賊・平目・真羽太

和牛サーロインステーキ松茸巻き・太刀魚塩焼

秋鮭・巻繊蒸し 木の子餡掛け

むかご五穀米御飯 しらす

デザートは柿と巨峰とマスカット

お誕生日ケーキプレートの素敵なメッセージ
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