最先端の認知症ケアで、明るく穏やかな毎日を支える。

認知症対応型通所介護『はじめ』は、認知症で要介護状態になった場合でも、その方が可能な限り住み慣れた地域で日常生活を送れるように支援をする、認知症の方に特別に配慮したサービスを行う施設です。1日の利用定員数は、わずか12名。顔なじみのスタッフが心からご利用者に寄り添い、その症状に合わせた最も適切と考えられる方法で、送迎、入浴などの日常の活動を支え、余暇活動、機能訓練などを行ないます。
また、『はじめ』では、「タクティールケア」や「ブンネ法」など、スウェーデンで確立された認知症緩和ケアも取り入れています。
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ご本人にもご家族にも、ほっとするひと時を。
『はじめ』の和室
どこか懐かしさを感じさせるたたずまいで、ご利用者の五感と記憶を刺激します
『はじめ』では、最先端の緩和ケアとともに、毎日の生活で、他者に積極的にかかわっていけるよう手助けをしています。ご利用者は、季節のイベントを楽しんだり、庭で野菜を育てたりと、どの方もとてもアクティブに活動されています。
認知症緩和の一つとして、施設は「五感を刺激する作り」をコンセプトにし、自然の材料や色彩にこだわりました。床には杉の無垢材を使用したり、トイレのドアは戸板にするなど、やさしく懐かしい空間であるよう意識しました。
「認知症になっても、自分らしい生活を」。舞浜倶楽部では、総支配人グスタフ・ストランデルのこの言葉を胸に、ご利用者の生活を守り、ご家族を支えていきます。
舞浜倶楽部 認知症対応型通所介護 "はじめ"事業所概要
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所 在 地 |
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〒279-0023 千葉県浦安市高洲1-2-1 |
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事業所番号 |
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浦安市指定・第1293200034号 |
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利用定員 |
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12名 |
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事業開始 |
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平成19年(2007年)9月 |
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休 所 日 |
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土日、年末年始(12/31~1/3) |